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「子宮内膜症」の記事一覧

子宮内膜症に起因する生理痛

生理痛は、子宮筋腫、子宮内膜症、子宮後屈、ポリープ等様々な原因が考えられます。西洋医学では一般的に鎮痛剤を使い、またその原因に従って治療をされています。一方、東洋医学では患者さんからの訴えを最重要視し四診により証の鑑別を行っています。

身体全体も随分楽になりました

【女性39歳No.4996】子宮内膜症-約1ヵ月頂いた漢方薬飲んでみて感じる事は、生理出血がすごく綺麗な色をしていた事と、(関係ないのかもしれませんが)爪が丈夫になりました(以前はよく二枚爪になってました)。身体全体も随分楽になったように思います。【漢薬局から患者さんへ】糸練功の合数はとても順調に上がっていましたよ。良かったですね。また基礎体温表を見せてくださいね。

お蔭様で辛い症状はありませんでした

【女性40歳No.761】子宮内膜症-前回から錠剤を追加して頂いてますが、その後の生理で大きな塊が出ました。痛みはあまりなく、量も普通で特に辛い症状はありませんでした。排卵出血の方は少しありましたが、前回に比べるとぐんと減って、おりものに少し混じる程度でした。排卵痛の方も全くありませんでした。